![]()
当事務所は、基本的抱え込みはしません。
抱え込んで、高い顧問料を得ようとは、思っていません。
本来、給料に関することは自社で行うべき性質のものだからです。
ただ、突き放すのて゛はありません。
キチントできるシステムがあり、それを提供するからです。
法改正のことも、ほとんど考えなくて済みます。
また、動き出すまではきっちり指導しますし、解らないことは、
随時指導します。
就業管理についても、処理できるシステムを提供します。
基本的には有料ですが、人数が増えても、手間はさほど掛かりませんから
値上がりの可能性はきわめて薄いです。
その部分より、人数、内容により、顧問料があがるだけです。
下記の説明は少し大げさです。
そんなに難しく考えず゛要は事務所と契約したら済むだけの話です。
普通の説明
給与計算は、人の管理や法改正により臨機応変な対応が求められることから、給与計算ソフトを使っていても大変です。
いつもは社内でしっかり対応できていても、時間がかかったり、ミスの原因となりうる場面があります。
|
法改正が頻繁で、情報をすべて入手できているか不安・・・
|
前任者が辞めてしまって、どこから手をつけていいか・・・
|
イレギュラーなことが起こると、対応できない!
|
|
|
今から研修に行っている暇がないし・・・。 |
いつも通りの処理だったらいいけれど、珍しく欠勤控除があったり、いつもはない月の途中の退職があったり。その度にパニックになってしまう。![]() |
高齢化により財政難を抱える社会保険については、保険料が頻繁に変更されることも予想されます。これは、給与計算に的確に反映しなければなりません。
| 「うちは、給与計算のプロとも言える社員がいるから安心。」 | |
|
本当にそうでしょうか。優秀な人がいるほど頼りきりになり、そのノウハウは引き継がれていないものです。その人が辞めてしまうというリスクは消えません。 数週間で複雑な給与計算ノウハウを引き継ぐことができますか? |
|
| 「後任者が慣れるまでは仕方ない。」 | |
|
給与を受け取る側はそう思いません。謝っても、金銭のミスは従業員の心に残ります。 会社に対する信頼にも繋がるのです。 |
|
| 「では給与計算ノウハウを共有しよう」 | |
|
給与計算に関する知識・ノウハウは幅広いものです。ということは、ノウハウの共有するのに大変な時間がかかります。 原価部門、営業部門ですら完璧な情報共有は困難ですし、費用もかかります。管理部門に対しての、時間的・金銭的余裕がありますか? |
|
※当事務所の給与計算は、一連の流れをすべてお任せいただける、社会保険手続とのパックでご提案しております。
※給与計算は、ヒアリング、テスト計算に1ヶ月以上はかかります。ご了承ください。
50名様までは3ヶ月間のお試しでもけっこうです(有料)。ぜひ気軽にご連絡ください!!
社労夢ハウス、ネットde就業を使えは゛
月60時間残業も楽々コントロールできます。![]()